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【エドモントン(カナダ)4日共同】陸上の世界選手権第2日は4日、当地のコモンウェルス・スタジアムでトラックとフィールド種目が始まり、男子400メートル予選で田端健児(ミズノ)は46秒68で2組7着、山村貴彦(日大)は47秒22で3組6着、小坂田淳(大阪ガス)も46秒86で7組7着に終わり、日本勢はそろって予選落ちした。
男子ハンマー投げ予選では今季世界ランキング1位の室伏広治(ミズノ)が金メダル獲得へ向けて競技を開始。
同100メートル1次予選には3連覇を目指すモーリス・グリーン(米国)、朝原宣治(大阪ガス)らが登場。

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