プレスリリース

【株式会社sma-tech】【地域貢献】株式会社sma-tech、リニューアルしたパロマ瑞穂スタジアムの柱広告34面を掲出

26年04月30日 08:00

2026年4月30日
株式会社sma-tech
https://sma-tech.co.jp/

〜地元・瑞穂区の新たなランドマークを、コンコースの柱17本・34面を通じて応援〜

株式会社sma-tech(本社:愛知県名古屋市、以下「当社」)は、2026年4月にリニューアルオープンするパロマ瑞穂スタジアムの常設広告出稿スポンサーとして、スタジアム3階コンコースの柱広告を掲出することをお知らせいたします。

 

 

パートナー就任の背景と想い

パロマ瑞穂スポーツパークは、2026年4月より「LifeSports- Our Own Park スポーツをもっと自由に、楽しく、みんなのものに」をコンセプトに、誰もが日常的に親しめる公園として生まれ変わります。

名古屋市瑞穂区を拠点に事業を展開する当社は、この「まちと公園がシームレスにつながる新しいランドマーク」 のビジョンに深く共感いたしました。

地域の方々がランニングや散歩で日常的に利用する8の字回遊路「MIZUHO-LOOP」に広告を掲出することで、地元・瑞穂区の活性化と、スポーツを通じた健康的な暮らしを支援してまいります。

 

広告掲出の概要

今回、当社はスタジアムのメイン動線であり、平常時は市民ランナーの交流拠点ともなる3階コンコースの柱17本(計34面)に広告を掲出いたします。

掲出場所:パロマ瑞穂スタジアム 3Fコンコース周り

掲出規模:柱17本 / 計34面

掲出期間:2026年4月1日より2年間

 

地元・瑞穂区への想い

当社は瑞穂区に拠点を置く企業として、新しくなったパロマ瑞穂スタジアムが、競技者だけでなく近隣にお住まいの方々にとっても「日常の豊かな居場所」になることを願っています。

今回の掲出を通じて、地域の皆様とともに歩み、地元の発展に寄与してまいります。

 

パロマ瑞穂スタジアムについて

新しくなった陸上競技場は、Jリーグ・名古屋グランパスのホームゲームや国際大会の開催だけでなく、平常時は市民に開放された運動と憩いのスペースとして機能します。

年間利用者数は200万人を目指しており、国内外から多くの人々が集う都市公園です。